放課後等デイサービスについての悩み

放課後等デイサービスについてみなさんはどんな悩みをお持ちですか?

僕は最近2つの悩みがありました。

1つ目は来年から小学校にあがる子供についてです。

発達障害があるため放課後等デイサービスの利用を考えているのですが、通う施設の地域をどうしたらよいのか悩んでいました。
家から近い方がいいのか?学校から近い方がいいのか?

みなさんならどちらを選びますか?

僕が選んだ答えとしては、家から近い施設を選びました。
学校から施設までの送迎をしてもらえる施設に限られてしまいますが・・・・。
なぜ、家から近い施設を選んだかというと、もし何かの事情で子供を自分が迎えに行かなければならなくなった時に、早く迎えに行くことができるからです。

子供が急な発熱を発症した場合でも早く迎えに行ってあげれますし、学校から近くても、家から遠くなってしまっては、急いでいるときには時間のロスになってしまいますからね。

2つ目は、学校を休ませた日には放課後等デイサービスは利用できないのかということです。

このことについては調べてみることにしました。
放課後等デイサービスは、学校とは関係ないため、学校を休んだ日でも利用はできるようです。
授業参観などの振替で休みになった日もありますしね。

急に利用することが決まった場合は、施設への定員の空きがあるおか確認が必要ですが。

ただ気を付けないといけないのが、インフルエンザなどで休んだ場合は自宅で療養をするように言われてしまいますよね。

最近では、土曜や祝日も開いている放課後等で―サービスもあるようなので、利用してみるのもいいかもしれないですね。
休みの日にしかできないこともたくさんあるでしょうし、たまにはリフレッシュする時間も必要だと思います。

いつも気を張っているといつかパンクしてしまう可能性がありますからね。

放課後等デイサービスについて悩みがあったら、一度利用を考えている施設に相談してみるといいかもしれませんね。僕はいつも相談しています。

いつも親切に相談に乗ってもらえるのでとても助かっています。

岐阜・本巣・瑞穂でおすすめの放課後等デイサービス ひまわり

http://himawari.link/

打撲の治療は岐阜市の接骨院がおススメ!

昨日、岐阜市の体育館でバスケットをしていたら、友人とぶつかり脛を打撲してしまいました。

痛みに耐えながら続けていたのですが、帰る頃にはどんどん痛くなってきました。

とにかく痛く足を引きずりながら家まで帰り、ひどくならないようにアイシングしていたのですが、腫れがなかなかひきませんでした。

皆さんは、打撲してしまったらどこで治療を受けますか?

僕の場合怪我をしてしまったらまずは接骨院へ行きます。

昨日は帰るのが遅くなってしまったので、すぐに治療に行くことができなかったので打撲の応急処置について調べてみました。

僕は打撲というものはぶつけただけだからと軽く考えていたのですが、無理をしてしまうと骨折し時と同じような痛みと腫れが出てきてしまうそうです。

特に足の打撲の場合、怪我をしてから歩き回ったりしてしまうと、患部に負荷がかかりさらに炎症が強くなって、痛みと腫れがひどくなってしまうというのです。

僕はといえば、怪我をした後も、走ったり、ジャンプしたりしていたので相当患部に負荷をかけてしまったんだと思います。

腫れと痛みがひどいです。あのとき続けなければと後悔してしまいます。

ズキズキと痛むので、段差の上り下りがつらいです。

さっそく、接骨院へ行ってきたのですが、接骨院の先生にも怒られてしまいました。

痛みや腫れの軽減のためにアイシングしたことはいいが、怪我した後は運動しないでしっかり安静にするようにとアドバイスをもらいました。

今日は打撲したばかりということで、電気治療とテーピング固定をしてもらいました。

低周波治療器では炎症を抑え、痛みを和らげる効果があるとのことで、安心して治療してもらえました。

テーピングしてもらったことでがっちりと守られている感じがしてなんだか歩きやすくなりました。

早く接骨院へ来てよかったです。痛みや腫れが引くまで1週間くらいかかるみたいです。

早くまたバスケットがしたいので、続けて通わせてもらいます。

打撲は、すぐに治ると思い、少し痛みが和らぐと打撲したことも忘れ無理に使ってしまい、後から痛みと腫れがひどくなってしまい、かえって悪化させてしまうケースが多いそうです。

少しの間はおとなしく安静に努めようと思います。

打撲の治療なら、岐阜市の田原接骨鍼灸院がおススメ!

http://www.bo-ne.com/

訪問介護のヘルパーさんに紹介された訪問マッサージ

現在、岐阜市で

脳梗塞のリハビリテーションを受けています。リハビリデーションは訪問リハビリテーションをうけています。

それにともない、ケアマネージャからの紹介で、ある訪問介護ステーションさんから訪問介護をうけています。訪問介護というのは、ヘルパーさんを派遣してもらい、日常におけるいろいろなことを介護してもらうことです。

訪問介護の種類は、朝、昼、晩の食事の準備から食事の介助、お風呂に入ったり、洗ってもらったり、トイレにおけるお世話。また、お風呂に入る際、でる際もそうですし、そうでない場合でも衣類の着替え、ベッドから車いすへの移乗、洗濯、買い物援助など、日常生活の介助から、生活の援助までさまざまなことをお願いしています。

私もくわしくはないのですが、ヘルパーの資格をもたれている方が、自宅に訪問してくれて、訪問介護のサービスを提供してくれています。

私の場合は月、水、金に受けています。岐阜市の事業所さんの都合だと思うのですが、月、水は山本さんに。金曜日は佐藤さんに来てもらっています。

山本さんも佐藤さんもとても親切な方なのでとても助かっています。同じ脳梗塞でリハビリテーションをうけている友人に聞くとこの訪問介護のヘルパーさんもひとによってむずかしかったりするらしいです。

友人も悪いのかもしれませんが、あまりあいしょうが合わない事もあるらしいんです。毎週、毎日のようにきてもらって介護をうけるのですから、私も気楽にたのしく受けたいなあと思います。

どうしても、身体の自由がきかないので、イライラしたりあたったりしたくなることもあるんです。そして、きっと友人もわかってほしい・・。

と思ってしまう事が有るんだと思います。それで、ついつい横柄な態度やイライラした態度を採ってしまっているんだと思います。私も同じなんです。ただ、うちのヘルパーさんはとても優しい人ばかりなんです。

私がイライラしてていて、ついついあたってしまっても、なんとかこちらの機嫌をうかがいながら、いい距離間をとって接してくださいます。

ほんとうに申し訳ないなと感じることがい多いんです。いつもヘルパーさんには感謝しています。そのヘルパーさんから紹介されたのが岐阜市の訪問でやってもらえるマッサージです。こちらのマッサージ師さんも丁寧ですし、優しい方ばかりなので、相変わらずわがまま言わしてももらっています。先生たちにも感謝しています。

訪問介護のヘルパーさんに紹介された訪問マッサージひまわり

http://www.hoken28.com/

筋肉、関節を伸ばす必要性

脳梗塞の後遺症などによる片麻痺などが原因でベッドの上での生活が多くなったという方は少なくないと思います。日常生活で使っていた関節や筋肉を使わなくなることでそれらが固くなり、手足が動かしにくくなってしまいます。この状態は健康な人にも起こります。長時間車を運転したとき体にこわばりを感じませんか?車を降りたあと体を伸ばしたりしないでしょうか?それは、意識しなくとも体は筋肉を伸ばすことでこわばりを防ぐようにしているからです。しかし、麻痺などによりそれができないとなると意識的に筋肉を伸ばすことが必要になってきます。そのまま放っておくと、さらに固くなっていき、動かしにくくなっていくだけでなく動かすと痛みが強くなってしまいます。関節や筋肉が固くなることを防ぐこと、動きをよくすることを目的にリハビリを行っていくことは大切です。筋肉のこわばりを和らげ、関節の動きを円滑にするためにも積極的なリハビリを行っていきましょう。

早期リハビリの大切さ早期リハビリの大切さ

脳梗塞の後遺症としては様々なものがありますが、その後遺症により患者さんの日常生活の質の低下が大きく影響されます。主な後遺症としては、片麻痺がありますが、体の片側に麻痺が現れる為、嚥下障害や歩行障害、衣服の着脱や入浴、時には排泄にも解除が必要になってきます。そういった不自由な生活から少しでも開放される為には早期のリハビリがとても重要だという事が最近特に言われるようになってきました。病後、まもないリハビリには、やはり専門家の適切なアドバイスが必要となってきますので、医師は勿論理学療法士や言語療法士等によく相談の上、綿密なリハビリ計画を立てて行う事が大切ですね。QOLの維持・低下を予防する為には、長い目で見るリハビリテーションが大切です。

脳梗塞

脳梗塞の症状も千差万別です。両側性に麻痺が出てしまう場合もありますし、早期発見と早期治療により大きな障害を持たずにすんだ方も見えます。実際の脳梗塞になる症状もいろいろです。頭が痛くなったり、気分が悪い、ふらつく、目がかすむ、嘔吐などさまざまの症状により、『いつもと違う』という判断から、病院へ受診されることが多いです。夜トイレにおきて、そこから立てなくなったというケースもあります。夜いきなりドンという音に家族が気がついたら、患者さまが倒れていてそこから救急車を呼ぶというケースもあります。もともと血圧が高いとか、糖尿病であるとか基礎疾患をもたれている場合が多いです。血圧などをこま目にはかるなどして、自分の体には注意しておく必要があるのかもしれません。また、もしも脳梗塞になってしまったとしても、できるだけ早期受診することで、命も症状も軽くすむ場合があります。体がおかしい、身内の調子がおかしいと感じることがあれば、早期に病院を受診するのがいいでしょう。

リハビリテーション 脳梗塞 © 2017